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<title>魔法と魔砲？それはリリカルなの</title>
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<description>このブログでは『魔法少女リリカルなのは』を中心とした二次小説をうpしていこうと思っています。リンクフリーなんで貼っちゃってください。  現在「魔法少女リリカルなのは」４期を妄想中。</description>
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<title>第３５話　操作</title>
<description> 目を疑うような光景が地上で繰り広げられていた。カレルとリエラが２人で魔力刃を大量に形成していた。「（しょうがない・・・）シールドバースト！！！」なのははラウンドシールドを爆発させて、ヴィヴィオのディバインバスターを相殺した。「な・・あれだけで私のディバインバスターが・・・・それなら！」などとヴィヴィオが口走っている。その時！！！
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<![CDATA[ 目を疑うような光景が地上で繰り広げられていた。<br />カレルとリエラが２人で魔力刃を大量に形成していた。<br />「（しょうがない・・・）シールドバースト！！！」<br />なのははラウンドシールドを爆発させて、ヴィヴィオのディバインバスターを相殺した。<br />「な・・あれだけで私のディバインバスターが・・・・それなら！」<br />などとヴィヴィオが口走っている。<br />その時！！！ ]]>
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<dc:subject>1作目　Legend</dc:subject>
<dc:date>2008-04-12T18:06:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>イトちー</dc:creator>
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<title>第３４話　自作デバイスはすごいの！</title>
<description> 模擬戦開始の合図を言い放つとなのはは一気に間合いを取って、３人の動きを伺う。「（まずは自作デバイスを拝見っと・・・カレルのデバイスは、ん普通の杖型かな？杖じゃないな真っ直ぐな棒かな？・・・で、リエラは・・・十手！！？なんで十手；まあいいや、どうせ相手がどんな魔法が使えるかは結局分からないんだから気にしないようにしよ。）」ちなみにカレルもリエラもミッド式です。なのはがのんびりしている間に、ヴィヴィオ
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<![CDATA[ 模擬戦開始の合図を言い放つとなのはは一気に間合いを取って、３人の動きを伺う。<br />「（まずは自作デバイスを拝見っと・・・カレルのデバイスは、ん普通の杖型かな？杖じゃないな真っ直ぐな棒かな？・・・で、リエラは・・・十手！！？なんで十手；まあいいや、どうせ相手がどんな魔法が使えるかは結局分からないんだから気にしないようにしよ。）」<br />ちなみにカレルもリエラもミッド式です。<br />なのはがのんびりしている間に、ヴィヴィオが一気に仕掛けてきた！！ ]]>
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<dc:subject>1作目　Legend</dc:subject>
<dc:date>2008-04-03T20:15:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>イトちー</dc:creator>
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<title>第３３話　微妙な空気</title>
<description> 「へ～精霊ですか～。う～んそんなものが存在してたなんて・・あ、ごめんなさいそんなものなんて・・」リンディは何気なく言ってしまった言葉をすぐさま撤回した。”良いのですよ。本物の精霊にはお会いしたことはないのですが、私たち擬似精霊は人の手で作られたモノなんですよ、所詮。”自分の存在に自虐的なドゥエル・・・
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<![CDATA[ 「へ～精霊ですか～。う～んそんなものが存在してたなんて・・あ、ごめんなさいそんなものなんて・・」<br />リンディは何気なく言ってしまった言葉をすぐさま撤回した。<br />”良いのですよ。本物の精霊にはお会いしたことはないのですが、私たち擬似精霊は人の手で作られたモノなんですよ、所詮。”<br />自分の存在に自虐的なドゥエル・・・ ]]>
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<dc:subject>1作目　Legend</dc:subject>
<dc:date>2008-03-28T22:36:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>イトちー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>第３２話　アルフの家庭事情＋なのはの恋愛事情？</title>
<description> 午後になり、昼食も取ったなのはとヴィヴィオはハラオウン家に行くことにした。ピンポーン・・・「・・・は～い。」ガチャ。リンディが出てきた。「あ、こんにちはリンディさん。」「こんにちは～☆」なのはとヴィヴィオが挨拶をすると、「こんにちは～ヴィヴィオ。あとなのはさんも。カレルとリエラはまだ学校から帰ってないから、上がってお茶でもどうぞ～。」なのははちょっと苦笑い・・・
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<![CDATA[ 午後になり、昼食も取ったなのはとヴィヴィオはハラオウン家に行くことにした。<br />ピンポーン・・・<br />「・・・は～い。」<br />ガチャ。<br />リンディが出てきた。<br />「あ、こんにちはリンディさん。」<br />「こんにちは～☆」<br />なのはとヴィヴィオが挨拶をすると、<br />「こんにちは～ヴィヴィオ。あとなのはさんも。カレルとリエラはまだ学校から帰ってないから、上がってお茶でもどうぞ～。」<br />なのははちょっと苦笑い・・・ ]]>
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<dc:subject>1作目　Legend</dc:subject>
<dc:date>2008-03-26T11:30:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>イトちー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>第３１話　約束の場所</title>
<description> （忠告）第３１話は『とらいあんぐるハート３　リリカルおもちゃ箱』の知識がないとほぼ分からない内容になっています。なのはとヴィヴィオが、向かった先は海鳴の街並みが見渡せる小高い山・・・「ほらヴィヴィオ、ここならこの街が見渡せる。」「この景色を見るためだけにわざわざ出かけたの？まあ確かに見晴らしが良いいけど。ここって墓地・・だよね？」「ん～、久しぶりのこの景色も良いけど、行きたかった場所はここじゃない
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<![CDATA[ （忠告）<br />第３１話は『とらいあんぐるハート３　リリカルおもちゃ箱』の知識がないとほぼ分からない内容になっています。<hr size="3" />なのはとヴィヴィオが、向かった先は海鳴の街並みが見渡せる小高い山・・・<br />「ほらヴィヴィオ、ここならこの街が見渡せる。」<br />「この景色を見るためだけにわざわざ出かけたの？まあ確かに見晴らしが良いいけど。ここって墓地・・だよね？」<br />「ん～、久しぶりのこの景色も良いけど、行きたかった場所はここじゃないよ。こっち！」<br />と、言ってなのはは山の奥のほうへと進んで行く。 ]]>
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<dc:subject>1作目　Legend</dc:subject>
<dc:date>2008-03-21T17:13:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>イトちー</dc:creator>
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